結婚・婚活の専門家/相性の良いお相手探し名人/何故か????素敵女子にモテる(笑)

感性が鈍い貴方は、いつになっても結婚、決断出来ない!

2020/03/09
 
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下ミカ
東京都品川区を拠点に婚活相談を始め仲人業をしている≪結婚・婚活の専門家 ≫ 長年の経験から自分の鋭い透視力で、相性の良いお相手を探し出す名人!!沢山の婚活専門家とのネットワークを通じて相性抜群のお相手を効率よく見つけ出し成婚者多数!! 何故か????素敵女子にモテる(笑)(笑)(笑)

婚活を始められた方、婚活に気合が入っている方、婚活に苦戦している方、婚活疲れの方など婚活と言っても様々だと思います。どのような状況の方にも、このブログのテーマがお役に立てれば幸いです。

この記事では、一見婚活とは何も関係がないように思える「感性」と「婚活」の因果関係について以下のテーマに従って説明します。

・時間とお金を費やして、必死に婚活しているが・・・・

・満足できる婚活は期待できない

・嫌われたくない心理が働く      

・婚活偏差値が1点でも高い人の評価が気になる

・自分との相性を見極める概念がない

・「自分との相性を見極める力」を養うには、五感を研ぎ澄ませる

・五感を研ぎ澄ますには、食生活が大きく影響している。

・感性が鈍いと「相性を見極める」ことはできない

・「相性を見極める力」の欠乏が決断できない結果を招く

・男性に言いたい!「出産は女性のもの」の概念は通用しない

・女性に言いたい!「平均年収は平均ではない」

・結婚条件に依存するのは「自分との相性を見極める力」の欠乏が原因だ

・洞察力・注意力が貴方の魅力を引き出す術になることを忘れてはならない

時間とお金を費やして、必死に婚活しているが・・・・

「婚活に励んでいる」と答える皆さんに自分なりに頑張っている状況を伺うと大体こんな答えが返って来る。

*婚活の為にダイエットを始めた

*婚活の為にお料理教室、マナーセミナー、メイクレッスンに通い女子力を極めている。

*男性ならコミュ力がないので、女性との会話を学んでいる

*デートの際、不手際が無いようにお洒落なお店探しを研究している。

*遊び費用を削って、お見合いのためのスーツ、洋服を購入

などなど、皆さんそれなりに時間とお金を費やして婚活に励んでいる。確かに頑張っている。

しかし、これら全てに共通することは、自分が相手に見られる「見られ方」に目をむけた手段ばかりだ。

つまり、自分を出来る限り(人に)「良く見られる」ための対策である。

自分を(人に)「良く見られる」ことは、より一層ハイスペックな相手にスカウトされることを前提での対策であり、勿論婚活でより一層婚活偏差値の高い相手と出会い、認められ結婚に繋げようとする気持ちは分かるが、これだけでは満足できる婚活は期待できない。

満足できる婚活は期待できない

何故か?

「自分が(人に)良く見られる」意識ばかりが先行して、「相手を見る」さらに「相手を見抜く」ことが出来ていないからだ。

お見合いして交際が成立して喜ぶのも束の間、その後何となく波動が合わず交際終了の繰り返し。

まだ繰り返しているなら救われるが、最後まで見抜けず結婚後に相手の本質が分かり離婚

も少なくない。

満足出来る婚活とは程遠い結末を迎える羽目になる。

日本人特有の思考。ここでも「人に自分がどう見られているか」ばかりに目を向け、自分が「相手をどう見るか」全く意識していない。

相手の本質を見抜こうとしないため、「この人だ!」と決断できる日はいつになっても来ない。いつもモヤモヤ悩み、彷徨の婚活にどっぷり浸かり、疲労感ばかりが増していく。

嫌われたくない心理が働く      

私に交際中の男性の不平・不満を言う女性会員も少なくない。そんな時いつも「お相手に貴女の気持ちをはっきり伝えれば!」と言うと、殆どの女性が「えっ!はっきり伝えて嫌われたら困るし・・・・・・」と口を揃えて言う。

私からすれば、「でも、貴女、この男性に不満を感じ、行く行くは交際終了にするのでしょ!どうせ嫌う相手なら、嫌われてもいいのでは。」と思うが、嫌う相手にも「どう見られているか」は重要らしい。

「自分が良く見られたい」意識ばかりが先行して、「相手を見る」さらに「相手を見抜く」意識など更々無い。

婚活偏差値が1点でも高い人の評価が気になる

「自分が良く見られた」かどうか?の成果が、より一層婚活偏差値の高い人に認められたかどうか?の評価に値するのだろう。

だから、必死に条件に囚われ1点でも婚活偏差値の高い相手を求めようとする。

*年収が高い経済が安定した人

*壁ドンを夢見て、アニメの主人公のようなイケメン

*メイドカフェでお出迎えしてくれるような可愛い系女子

少し現実を見て

*家事が出来る家庭的な人

*子供が欲しいから30代女子

*人生設計ができるしっかり男性

*財産、学歴、知性ある人 などなど

皆、同じ条件を掲げこのいくつに○を付けることが出来たか?

○の数が婚活の結果の象徴になっている。

結論から言えば、○の数より「自分とこれらの条件の人との相性を見極める」ことが大切なのだが・・・・

自分との相性を見極める概念がない

全く「自分との相性を見極める」概念がない。

それも当然で「人を見極める」などの経験がないため、「自分との相性を見極める」ことなど理解できるわけがない。

「人を見極める」ことが理解できたら、もっと相手の選び方が変わり「見られ方」に囚われることもなく、婚活で頑張る方向性が変わるだろう。

「人を見極める」とはどういうことか?を理解していただく為に分かりやすく、逆に「人を見極めることができない」事例を挙げたい。

実際私の相談所であった事例。

お見合い後交際に入り、クリスマスイブに二人で食事へ。

男性Aさんが予約した素敵なお店(?)を楽しみに新宿の高層ビルをすり抜け歩くこと20分。女性は足が疲れイライラが募りながらも素敵なお店(?)を楽しみに・・・・・・到着したのは何と某居酒屋「○○道」

女性は怒りと軽蔑で会話もしない。

流石に男性Aさんはお店のセレクトに問題があったと気づくもどうしようもない。せいぜい「ここの鍋は美味しいよ」と笑顔で宥める以外に対策が無かった。

当然、翌日女性から「交際終了」の連絡。

当然でしょう!クリスマスにそれはないでしょう。私も残念!!と思う。

が、ここで終わると人を見極めることは出来ず、とても良いチャンスを見逃すのだ。

どうしても居酒屋が嫌だったら、貴女から「新宿だし、もう少し歩いて他のお店探してみましょうか?」と突っ込んで見る。

肝心なのはその時の彼の反応!!

どういった反応をするか?

「ごめんね、○○さん(彼女の名前)にしっかり聞いて探せばよかったね」と心底から謝り一緒に必死に探す男性なのか?

「ここでいいじゃないか」感を出す、怠慢な態度をとる男性なのか?

或いは、気持ちを切り替えて「○○道」で思いっきり飲んで食べて、

「次回は私が選ぶね!気になっているお洒落なお店があるの」と言った時

「わかった!そうしよう!○○さんの興味あるお店だったら喜んで行くよ!」と快く言ってくれる男性なのか?

全く気乗りしない返事が返って来るのか?

ここで探ることができるのだ。彼の本性をしっかり見抜くことが出来る。

これが「人を見極める」ということである。

1か月後、彼女はこう言った。

「男性Aさん、私にディオールのリップをクリスマスにプレゼントしてくれたんですよね」と。身長が高く容姿も良くハイスペックだった男性Aさん。

その場で起こった一時的な事実だけで判断するようでは「人を見極める」ことはできない。

とても残念な結果で終わった。人を切り捨てるのは簡単だが、自分をしっかり受け入れてくれる相手に出会うことは、そう簡単ではないのだ。

一時的な事実だけで人をジャッジするのではなく、しっかり「人を見極める力」「自分との相性を見極める力」を養ってもらいたい。

「自分との相性を見極める力」を養うには、五感を研ぎ澄ませる  

なら、どうしたら経験が無い人が「人を見極める」「自分との相性を見極める」ことが出来るのか?

誤解の無いように、「人を見極める」「自分との相性を見極める」とは、その人の学歴、経歴、地位などを尺度にして「見極める」ことではないことを承知していただきたい。(これは、また条件で見極めていることになる)

実は自論だがこれには「食生活」が大きく関与している。

えー、「人を見極める」「自分との相性を見極める」と食と何が関係あるのか??????と思われる方も少なくないと思う。

ところで、話は変わるが動物はどのようにして家族、仲間を見極めているのか?

多くの動物は見た目、臭い、鳴き声などで見極める。つまり、五感で見極めている。

人間も動物の一種!「人を見極める」「自分との相性を見極める」には五感を研ぎ澄ますことが大切なのだ。

五感を研ぎ澄ますことによって、「お相手の表情、仕草、一瞬の行動も見落とさない」「お相手の言葉、話も聞き逃さない」ことが出来る。

五感を研ぎ澄ますには、食生活が大きく影響している。

五感を研ぎ澄ますには、食生活が大きく影響している。

先ずは臭覚!

添加物の多い食事をしていると先ず臭覚が鈍る。これは間違いない!

最近は電車の中で違和感のある臭いにも、誰も動じない。或いは平気で生ごみの横でおにぎりを食べている人さえ見受けられる。完全に臭覚が鈍っている。

婚活でお相手との相性は、この臭覚が大きな影響をもたらす。

例えば電車で厳つい男性が横に座り困惑するもその男性から心地よい香水の匂いが漂うと、意識が変わり困惑どころか心が和んだ経験はないだろうか?

逆にイケメンが横に座るも、何か異臭がすると思わず席を外したくなることもある。

五感の中で唯一「臭覚」は情動(感情の動き)に直接、伝わる感覚なのである。

ここで不快を感じた相手とは先ず、結婚は成立しない。瞬時に「自分との相性を見極める」ことができる絶好の手段なのだ。

この瞬時に見極めることができる臭覚が鈍いことは婚活に大きなマイナスだ。瞬時に「相性を見極める」バロメーターを失った貴方は、それこそ婚活から出遅れる。条件の○を数えている場合ではない。

次に味覚!

何も毎日一流シェフのお料理を薦めているのではない。多忙な毎日で食事に費やす時間も惜しまれると思うが、週末くらいは自宅でゆっくり自炊する時間が欲しい。

しっかり食を味わうことで普段あまり意識しなかった素材(食材)への観察力や理解も深まっていく。

この観察力を養うことは凄く婚活で「人を見極める」「自分との相性を見極める」のに役立つのだ。

また、季節によって糖度の違う野菜の味、同じフルーツでもジャンルによって糖度、硬度、食感が違う。この微妙な差異を理解できるくらい感性を研ぎ澄まして欲しい。

この感性がお見合いで、瞬時に相手の言葉に込められた感情、立ち振る舞いから相手の気持ちを察知する術になることを理解して欲しい。

少なくとも王林とフジ、ジョナゴールドのリンゴの味の違いくらい分からなければ、貴方の感性は婚活のバロメーターにならないことを知っていただきたい。

最近は味覚が鈍っている人を良く見かける。

居酒屋で片手にビールを持ちながらどんな食材の酒肴にもテーブルに備えられた「七味」をこれでもかと言わんばかりにかけて飲んでいる姿、

カップから溢れるほどの生クリームをぺろぺろと夢中に舐めている姿、

質より量なのかお椀から溢れるほどのチャーシューがのったラーメンを野獣のように食べている?飲み込んでいる姿・・・・・・

どこか味覚から外れているように思えてならない。言わば「辛い」「甘い」「こってり」で満足する味覚しかないのだ。完全に感性が鈍っている。

しっかり食材を味わって食べることは、

集中力を養い、脳を活性化させ、婚活で「人を見極める」「自分との相性を見極める」のに大切な感性を研ぎ澄ませる術になることを理解して欲しい。

更に視覚!

綺麗なお料理の色彩、また四季を感じさせる食材の彩は何か人の心に余裕をもたらし、豊かにする。丁寧に一つ一つを味わう気持ちが芽生え感性を磨く。

また、素材(食材)を観察することで、新鮮度まで見抜けるようになる。

魚の鮮度、野菜の新鮮さを瞬時で見抜ける力はまさに「人を見極める」「自分との相性を見極める」力に直結するのだ。

最近はインスタ映えの為に華やかな食材、お料理を選ぶ。それでもしっかり吟味し意識を高めるなら良いのだが、

携帯のカメラで撮れば満足!また撮った多数の写真はSNSにアップされ「いいね」されるも一瞬にスクロールされて終了!

この動作が何処か、その一時的な事実だけで人を切り捨てる婚活とリンクするように思えてならない。一つ一つ意識して行動が出来ないのはこういった時代背景がある。

これは聴覚にも言える。

電車内でも歩いている時でも絶えず、耳にはBluetoothイヤホン。

虫、鳥の鳴き声どころか、横で泣いている子供の泣き声すら聞いていない。

こんな感性で「相手が話した一言の言葉、一瞬の声のトーン」を察知できるわけがない。到底、人の話口調、声のトーンの微妙な差異で相手の感情を見抜き「本質」を理解することは難しい。

感性が鈍いと「相性を見極める」ことはできない

このように感性が鈍いとまず、「人を見極める」「自分との相性を見極める」ことは出来ない。

自覚はないが、相手の本質を理解出来ないために何処か「自分と相性の良い人はこの人だ!」と決断する自信がない。

どんなに相性の良いお相手が現れても、決断出来ない。

「相性を見極める力」の欠乏が決断できない結果を招く

婚活では先述のように、皆沢山の条件を羅列して出来る限り条件に合致する人を探しまくっている。

言わば、条件に依存するのは「自分との相性を見極める力」が欠乏していて、自分でもよく分からないのだ。

受験で偏差値の高い学校に取りあえず入学すれば「まぁ、出世階段が準備されている」と必死に受験勉強をするのに似ている。

見極める力がないので、取りあえず巷で「ハイスペック」と言われる男性、「可愛らしい家庭的」に見える女性と結婚できれば安泰って感じなのであろう。

とても人生観が希薄な感じがしてならない。

男性に言いたい!「出産は女性のもの」の概念は通用しない

ところで条件と言えば、先ず男性は女性の「年齢」を挙げる。

理由はいくつかあるが、中でも「子供が欲しいから」が圧倒的に多い。「出産と言えば女性のもの」と思っている男性が多いがその考えは改めて欲しい。

現実の不妊原因をご存知だろうか。現在、通常のカップルの約15%が不妊症と言われている。

またその原因は「女性のみに原因」が41%、「男性のみに原因」が24%、「男女ともに原因」が24%、「原因不明」が11%との結果が出ている(世界保健機構WHOのマニュアルより)

つまり、実は不妊の原因の半分は男性側にあると言えるのだ。

「子供が欲しい」を理由に結婚条件がまず「年齢」になっている男性、妊娠の有無で女性を選別する前に自分の「子供が出来る可能性の有無」を気にかけてもらいたい。

女性に言いたい!「平均年収は平均ではない」

また、女性が選ぶ条件で必ず挙がるのが男性の「年収」だ。

勿論、結婚生活では経済力は必要であり、重要視されるのも理解出来る。

が、女性陣が男性のプロフィールに掲げられている年収を夢中に見比べている姿は、まるで株取引のように見えてならない。「男性A○○万円」「男性B○○万円」「男性C○千万円」・・・「Cさん、お申込み!」って感じだ。

平成30年度の男性の平均年収は441万円だった(国税庁:民間給与実態調査より)。

勿論、年代、都心部・地方で差があるので、一概に言えないが女性が結婚条件の基準にする年収は500万円前後が多い。(中には1千万円以上に拘る現実離れの女性もいるが)

「平均並みの生活が出来る男性と結婚したい」と言った本音が伺える。

ところで、平均年収に拘るが、平均年収が世間一般の生活基準と思うのは少し浅はかだ。平均年収は会社役員や正規雇用者、非正規雇用者も含んだ平均額である。

つまり、ごく一部の高額年収者(特に中高年層)が全体の平均値を押し上げているのであり、実際には平均額以上を稼いでいる人は全体の半分もいないのだ。

まして、30代くらいの男性の年収を上司に値する50代~男性の年収と合算された平均値で評価するのは酷に思えてならない。

因みに全体の丁度真ん中の人の年収を「年収中央値」(その年収額がそれ以上稼いでいる人の数と稼いでいない人の数が等しくなる額のこと)というが、平成30年度は350~360万円程度と言われている。この「年収中央値」を頭に入れて結婚条件「年収」を考えていただきたい。

結婚条件に依存するのは「自分との相性を見極める力」の欠乏が原因だ

すこし話が逸れてしまったが、結論!

「人を見極める」「自分との相性を見極める」ことが出来ないため、「自分の意志でしっかり相手を選ぶ」自信がない。

自信がないため「条件」に依存する。

条件も自分の今置かれている状況を考慮した「自分だけの条件」(例えば親の介護があるため、近場のお相手を探すなど)なら良いのだが、マスコミやネットなど巷で騒がれている「条件」を鵜呑みにし、その条件に振り回されている。

ゲットした「条件の数」が婚活の勝敗になっているように思えてならない。

その巷の「条件」にどこまで信憑性があるのか?今一度、冷静に考えて欲しい。

「人を見極める」「自分との相性を見極める」には、自分の感性を研ぎ澄ませ「相手の表情、仕草、一瞬の行動も見落とさない」洞察力「相手が話した一言の言葉、一瞬の声のトーンも聞き逃さない」集中力・注意力が必要である。

洞察力・注意力が貴方の魅力を引き出す術になることを忘れてはならない

最後に誤解の無いように!

自分の感性を研ぎ澄ませ、「人を見極める」「自分との相性を見極める」とは、お相手をジャッジすること(良い・悪い、正しい・間違いを査定すること)ではないことを理解していただきたい。

審判員になることではない。

「相手の表情、仕草、一瞬の行動も見落とさない。一言の言葉、一瞬の声のトーンも聞き逃さない」洞察力、注意力を身に着けることで

「自分との相性」のほか、「相手がどの様に今感じたか?思ったか?」を瞬時に察知できる。相手に合わせた行動、返答ができる。

つまり相手への気遣いが出来るのだ。

勿論、「相性が合わない」「結婚相手ではない」の結論に至ることもあるだろう。

が、その場では少なくとも相手に合わせた対応、気遣いが出来「魅力のある人」として相手の心には印象に残る。

「立つ鳥跡を濁さず」ではないが、「引き際が綺麗で好印象」である人は、魅力のある人に思う。

       

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